Lorenzoの【西方見聞録】

骨董屋のオヤジのプライベートブログ。バリ島/台北旅行・グルメ・信州・茶道 etc.
Lorenzoの【西方見聞録】 TOP  >  上洛日記
カテゴリー  [ 上洛日記 ]

8年ぶりの一泊二日の京都旅行が終わっただじ。

8月2日



プランでは、何必館・京都現代美術館を観た後、高台寺まで戻ってライトアップを観る予定だったけど、蒸し暑い中を動いたせえか、へばっただもんで、早い新幹線に変えてけえることにしただじ。
18:45 京都発。



08022017dinner.jpg
JR伊勢丹のデパ地下でお弁当とビールを買って、車内で食っただじ。
ちりめん山椒の飯粒や上品な薄味のおかず類が、すごくうんまかっただんね。

21:03 東京駅着
こうして、8年ぶりの一泊二日の京都旅行が終わっただじ。
今度は秋に行きてえだじ〜!






中信地方の方言は、こ・ち・ら!

参加中のブログランキング→応援してネ。
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

paypalカード払い
スポンサーサイト

何必館・京都現代美術館へ北大路魯山人展を観に行っただじ。#kahitsukan

8月2日



08022017kht01.jpg
八坂神社から河原町駅へ行く商店街にある何必館・京都現代美術館へ『何必館コレクション 北大路魯山人展 ー 和の美を問う ー』を観に行っただじ。
※作品は撮影禁止だっただで、サイトより拝借しただんね。



08022017kht02.jpg
《志野水指 1957年》

08022017kht03.jpg
《備前旅枕花入 1958年》



美術館自体がお土産屋さんが並ぶ商店街の中にあるせえか、観に来てる人がちっとばかで、時間が許す限りじっくりと舐めるように観ることが出来ただじ。



08022017kht04.jpg
5階茶室のまえでには、ガラス張りの庭があっただじ。



飛び込みで入って来た外国人親子の数組は、入館料が一人1,000円と言われると、Uターンして出て行っただじ。
観光客には高いずら・・・

何必館・京都現代美術館
http://www.kahitsukan.or.jp/
北大路魯山人展は9月24日までやってるじ〜。






中信地方の方言は、こ・ち・ら!

参加中のブログランキング→応援してネ。
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

paypalカード払い

八坂神社をざっくりと観させてもらっただじ。 #kyoto #yasakashrine

8月2日



08022017yasaka316.jpg
《南楼門》
話の種でスタバ京都二寧坂ヤサカ茶屋店から二寧坂とねねの道をさかのぼって八坂神社へ向かい、南楼門から入っただじ。
朱色が美しくてインパクトがあっただじ。



08022017yasaka317.jpg
《舞殿(ぶでん)》
南楼門をくぐると、281個の白い提灯がぶら下がった《舞殿》があっただじ。
この提灯は、花街の置屋や料亭から奉納されたもんで、ここで奉納行事やナイト・ウェディングが行われるそうだんね。



08022017yasaka319.jpg
《本殿》
この社は、京都御所の紫宸殿(ししいでん)を模し、本殿と拝殿が一つとなった祇園造りという様式で日本最大級の神殿だそうだじ。

ここは外国人観光客がたくさん来てただじ。
特に中国人は、おらほがカメラを構えてるまえでに立ち止まってポーズを取ってなかなかどいてくれなかっただんね(怒)



08022017yasaka325.jpg
《絵馬堂》
地味な古い建物だせえか、観光客が全くいなかっただじ。

08022017yasaka323.jpg
歌舞伎役者の三代目中村鴈治郎が四代目坂田藤十郎を襲名したときの絵馬が飾ってあっただじ。

08022017yasaka324.jpg
また、埼玉の熊谷にある八坂神社の睦会が奉納してただじ〜。



08022017yasaka326.jpg
《西楼門》
他にもたくさんの見どころがあったけど、新幹線の出発時間の関係で、ざっくり観て終わっただじ。



八坂神社
http://www.yasaka-jinja.or.jp/






中信地方の方言は、こ・ち・ら!

参加中のブログランキング→応援してネ。
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

paypalカード払い

話の種でスタバ京都二寧坂ヤサカ茶屋店へ行っただじ。 #starbucks #kyoto

8月2日



08022017staba315.jpg
大雲院・祇園閣を観た後、観光客で溢れる《ねねの道》を南下。
高台寺の角を左に曲がり、はんなりkyotoのとこを右に曲がり、さらに観光客で溢れる《二寧坂》を南下しただじ。
《二寧坂》を進んでいくと、ひときわ人だかりのあるとこが見えてきて、ひと目であそこがスタバだとわかっただがね。
店頭にいたスタッフに「順番待ちかやぁ?」と尋ねると、「大変混んでいるので、テイクアウトになります」と言われただじ。



08022017staba303.jpg
店内に入ると、注文カウンター付近がさらに混んでただじ。
入口のスタッフが「注文してから席に着いてください」と言ってただじ。
おらほには「席取りしてから注文しちゃ駄目だ!それは日本独自の平和ボケルールだから」と言ってるように聞こえただんね。
「写真だけ撮らして」とむしのいいお願いをしてる日本人観光客のおっさんがいたけど、丁重に断られてただじ〜(笑)

注文する前に「席は空いてますか?」と尋ねると、「ここではわかりませんので、ご自身で2階へ上がって空いてたらご利用ください」と言われただじ。
一か八か2階へ行き、空いてなかったら歩きながら飲むことにして、アイスドリップコーヒーのデカフェを注文しただじ。



08022017staba302.jpg

08022017staba311.jpg
デカフェを持ってこの土間を奥まで進み、階段で2階へ上がっただじ。
※この階段は上り専用だんね。



08022017staba310.jpg
セルフカウンターは、中古の団扇が飾ってあるだけだっただじ。



08022017staba305.jpg
2階の一つ目の六畳間を見ると、ちょうど地袋のまえでの席が空いてただで運よく座れただじ。
座ってすぐに、手前の席は台湾人カップルが座り、満席になっちまっただんね。

台湾人カップルは、畳にコーヒーを置いて写真を撮ってただじ。
おらほ達には見慣れた和室でも、彼らには珍しいもんだと改めて教えてもらっただがね(汗)



08022017staba307.jpg
この和室にはエアコンはなくて、すごく蒸し暑かっただで、さっさと飲んで退散しただんね。



08022017staba308.jpg

08022017staba309.jpg
床の間や地袋上の飾りが、伝統的な装飾ではなかったのが残念だっただじ。



08022017staba312.jpg
ゴミを捨てるカウンターには団扇があったけど、説明が日本語だけだっただで外人は使えねえずら・・・
予約席の札があったけど、予約できるずらか?



08022017staba313.jpg
下り専用の階段を下りて・・・



08022017staba314.jpg
出口専用のドアから外に出ると、建物横の路地に出ただじ。
誘導係のおじさんが「立ち止まらないでください」と言いながら、ここから一歩もどかなかっただでせ、一緒に撮ってスタバを後にしただんね(笑)

まっ、話の種に一回行きゃいいかやぁ・・・






中信地方の方言は、こ・ち・ら!

参加中のブログランキング→応援してネ。
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

paypalカード払い

特別公開の大雲院・祇園閣を観ただじ。#大雲院 #祇園閣 #銅閣 #京都

8月2日



08022017gionkaku0488.jpg
《総門》
菊乃井 無碍山房 Salon de Mugeでうんまい昼飯を食った後、来る途中にあった大雲院・祇園閣を観に行っただじ。



08022017gionkaku285.jpg
総門は閉鎖されてただで南門から入り、順路通り本堂の横を通って正面へ向かっただじ。



08022017gionkaku287.jpg
《鐘楼》
北野天満宮にあった鐘楼と八坂神社にあった梵鐘を、明治の廃仏毀釈で不要となったのを機に貰い受けたものだそうだじ。



08022017gionkaku288.jpg
本堂の階段を上がると、大理石でこせえた涅槃仏があっただじ。
回廊を回って本堂に入るとボランティアのおじさんがいて、大雲院と祇園閣について一通り説明してくれただじ。
「本堂にある御本尊と祇園閣の内部は撮影禁止です」と釘を刺されただがね!



08022017gionkaku289.jpg

08022017gionkaku290.jpg
祇園閣は本堂の回廊と階段でつながってただじ。
まえでには、笑ってるように見える狛犬がいただんね。



08022017gionkaku292.jpg
《祇園閣の扉》
この鶴のレリーフは、この所有者であった大倉財閥の大倉喜八郎が、幼名の鶴吉から鶴を用いたそうだじ。



08022017gionkaku291.jpg
《祇園閣の入口》
祇園閣の壁一面には、入口の周りに見えるような敦煌の壁画の模写が描かれてただじ。
ここから先は撮影禁止だっただで、想像してくれやぁ。
写真を撮らせねえように、最上階まで係員が後ろからついて来たし、最上階では係員が待機してチェックしてただじ。
最上階からは、360度京都市内を見渡せたけど、写真を撮れなくて非常に残念だっただがね!

祇園閣を見終わったあとは、本堂の回廊を通って龍池会館の宝物展示場へ行き、所蔵品を拝見してから外に出ただじ。
織田信長肖像画の掛軸や、富岡鉄斎による書画の掛軸や焼物を観ることができただんね。



08022017gionkaku294.jpg
《祇園閣の外観》
境内からだと、本堂と祇園閣の間の下からしか、全体を撮ることが出来なかっただじ。

大倉喜八郎は、幼少期に見た華やかな祇園祭と金閣・銀閣に次ぐ銅閣をという想いで、この祇園閣の設計を依頼したそうで、鉾頭には幼名から思いついた金色の鶴が付いてるだじ。



08022017gionkaku301.jpg
《御墓所の門》
祇園閣の裏にあっただじ。



08022017gionkaku297.jpg
《織田信長と織田信忠の墓所》
右の「総見院殿贈大相国一品泰巌大居士」が織田信長の戒名で、左の「大雲院三品羽林仙巖大居士」が長男の織田信忠の戒名だじ。

08022017gionkaku298.jpg
《石川五右衛門の墓所》
五右衛門にあやかりたい実業家や、五右衛門を演じる歌舞伎役者が訪れるそうだじ。
また五右衛門の名にちなんで、五円玉を供える人も多いそうだんね。



08022017gionkaku299.jpg
《御墓所の一番奥から見た祇園閣》
墓石の隙間からは、祇園閣の山鉾のような外観を見ることができただじ。
銅葺の屋根が美しい緑青色が、金閣や銀閣に引けを取らねえだで、「銅閣」と言われるのも納得できただがね。



大雲院・祇園閣
場所:京都府京都市東山区祇園町南側
拝観時間:10:00-16:00
拝観料:大人600円






中信地方の方言は、こ・ち・ら!

参加中のブログランキング→応援してネ。
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

paypalカード払い

『菊乃井 無碍山房 Salon de Muge』にて、料亭の味と雰囲気を体験しただじ!

8月2日



08022017kikunoi274.jpg

08022017kikunoi273.jpg

08022017kikunoi272.jpg
日本を代表する老舗料亭の菊乃井が、料亭の味をリーズナブルに提供するために建てた菊乃井 無碍山房 Salon de Mugeへ昼飯を食いに行っただじ。
この店は、菊乃井本店へ行く道沿いの手前にあるだがね。

菊乃井本店は、間違ってもおらとこの懐具合では入ることが出来ねえだで、死ぬまでに料亭の味を味わってみてえと思い、今回食うことにしただじ。



08022017kikunoi275.jpg
《カウンター席から見た庭》
菊乃井 無碍山房 Salon de Mugeは、カウンター席とテーブル席があるだじ。
入口を入った土間のようなガランとしたとこの、大きなガラス窓のまえでに長いカウンター席があるだじ。
席の後ろにはお土産コーナーがあり、「え、ここが飯を食うとこかい?」って感じで、奥のテーブル席の客がカウンター席の客の後ろを通っていくだがね!
聞くとこによると、料亭では他の客とすれ違わねえような造りになってるそうだでせ、この辺はあえて普通の店っぽくしたずらか・・・(汗)
でも、テーブル席の場合は、横目で庭を見ながら食うことになるだで、それを考えれば、目の前の庭を見ながら食えるだけ良しと思うことにしただんね。



08022017kikunoi276.jpg
くそ暑い中を歩いて来ただで、キンキンに冷えたグラスビールで喉を潤しただじ。



08022017kikunoi277.jpg
《時雨弁当》
この状態で運ばれて来ただじ。



08022017kikunoi278.jpg
《湯葉の胡麻豆腐 山葵のジュレ》



08022017kikunoi280.jpg
蓋を開けた状態の《時雨弁当》と、ご飯、香の物、汁物。



08022017kikunoi284.jpg
《新生姜と枝豆のご飯》



08022017kikunoi283.jpg
《香の物と胡麻鯛》



08022017kikunoi282.jpg
《揚げ海老真薯》
真薯に椎茸・冬瓜・柚子が乗せてあっただじ。



08022017kikunoi281.jpg
《時雨弁当の中身》
右上:もずくの土佐酢、うど、きゅうり、へぎ梅乗せ
右下:冬瓜と焼き湯葉の炊き合わせ
中下:青唐のじゃこ炒め、蛸の旨煮など
左下:モロッコいんげんの白和え
左上:太刀魚の味噌柚子庵焼き
中上:加茂茄子、合鴨のローストなど



料亭の味と雰囲気を楽しんだだじ。
いただきました。🍴😋

菊乃井 無碍山房 Salon de Muge
http://kikunoi.jp/kikunoiweb/top






中信地方の方言は、こ・ち・ら!

参加中のブログランキング→応援してネ。
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

paypalカード払い

化野念仏寺の竹林は、すごく良かっただじ。 #kyoto #temple #bambooforest

8月2日



08022017adasino246.jpg
愛宕念仏寺から坂道を8分ほど下ったとこにある化野念仏寺(あだしのねんぶつじ)に竹林を観に行っただじ。



08022017adasino247.jpg
住宅街の中を抜ける近道を進むと、参道の入口に出ただじ。



08022017adasino249.jpg
階段を上がり振り返ると、アーチのように参道に覆いかぶさる青もみじがすごく美しかっただじ。
この寺は、拝観の順路が決められてただじ。



08022017adasino250.jpg

08022017adasino251.jpg
《仏舎利塔》
パゴダあるいはストゥーパと呼ばれてるもんとは似てなくて、円形の土台にドーム状のもんが乗ってる形だっただじ。
階段があったけど、上がることは出来なかっただがね。



08022017adasino252.jpg

08022017adasino269.jpg
《西院の河原(さいのかわら)》
約8000体の石仏や石塔は、明治36年(1903年)頃に、化野に散在していた多くの無縁仏を掘り出して集めたもんだそうだじ。



08022017adasino264.jpg
《竹林》
観光客だらけの有名な「嵯峨野・竹林の道」とは違って、ほとんど人がいなくて良かったじ〜!



08022017adasino255.jpg
《六面六体地蔵》
竹林の階段を上がったとこにある墓地にあっただじ。
六道(地獄・餓鬼・畜生・修羅・人道・天道)のそれぞれにお地蔵様がおられて、人々を救われる姿を表したもん出そうだんね。
天道から人道へ順に水をかけ、罪を洗い流しながらお参りをするそうだじ。



08022017adasino267.jpg
《土塀》

08022017adasino268.jpg
《水子地蔵尊の茅葺屋根》

青もみじとのコラボが、美しかっただじ。



化野念仏寺(あだしのねんぶつじ)
http://www.nenbutsuji.jp/index.html






中信地方の方言は、こ・ち・ら!

参加中のブログランキング→応援してネ。
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

paypalカード払い

愛宕念仏寺にある《千二百羅漢》の虜になっただじ! #kyoto #temple

8月2日



朝食後、Sakura Terrace The Atelierをチェックアウト。
地下鉄、JR山陰線、市営バス、京都バスを乗り継いで、嵯峨野にある愛宕念仏寺(おたぎねんぶつじ)へ行っただじ。



08022017otagiji223.jpg
《仁王門》

08022017otagiji224.jpg
仁王門の端っこにある石仏の「おこしやす」に、ほっこりしただじ。



08022017otagiji227.jpg
仁王門の先にある階段を上がってくと、斜面の草むらの中から羅漢たちがお出迎えしてくれただじ。



08022017otagiji228.jpg

08022017otagiji229.jpg
《三宝の鐘》
階段の途中にあっただじ。
紐をぐるぐる回すようにして突くづらか?
どんな音色なのか、聴いてみたいなぁ・・・



《千二百羅漢》

08022017otagiji233.jpg
《地蔵堂》の隅から始まり・・・

08022017otagiji243.jpg
《ふれ愛観音堂》の先で直角に折れ・・・

08022017otagiji234.jpg
《多宝塔》に向けて、ズラッと並んでただじ。

《千二百羅漢》というだけあって、その数に圧倒されただじ!
古いもんかやぁと思ったら、意外と新しいもんだっただがね。
1981年(昭和56年)に、素人の参拝者が自ら彫って奉納する『昭和の羅漢彫り』が始まり、10年後の平成3年に1200体に達したことで落慶法要をしたそうだじ。



08022017otagiji230.jpg
《ふれ愛観音》
ふれ愛観音堂内の中央に、安置されてるだじ。
なんでもこの観音様は、自由に触っていいそうだんね。



08022017otagiji235.jpg
《釈迦如来像》
ふれ愛観音と同じく、ふくよかな姿でユーモラスな顔をしてただじ。



《千二百羅漢》の中で目に止まったやつだじ。

08022017otagiji239.jpg
顔が三つあるだじ。

08022017otagiji240.jpg
ラブラブじゃんか!

08022017otagiji241.jpg
お母さんって感じ。

08022017otagiji242.jpg
猫ちゃんを万歳させてるじ〜。

08022017otagiji245.jpg
怖い顔のやつも混じってただじ。



他の季節にも来たくなっただじ・・・

愛宕念仏寺(おたぎねんぶつじ)
http://www.otagiji.com/






中信地方の方言は、こ・ち・ら!

参加中のブログランキング→応援してネ。
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

paypalカード払い

Sakura Terrace The Atelierの朝飯は、安くてうんまかっただじ! #kyoto

8月2日



Sakura Terrace The Atelier(サクラ・テラス・ザ・アトリエ)は、宿代に800円で朝飯を付けることができるだじ。
1階のキッチンへ行き、パンがのった3種類のプレートから好きなのを選び、ブッフェコーナーから食いたいおかずを自分で盛るシステムだんね。

《Morning Set A》:ビーフシチュー、パプリカとオリーブのパン、ミニフィセル(ハードパン)
《Morning Set B》:クロワッサンサンド、ラズベリーのデニッシュ、野菜の煮込み
《Morning Set C》:ホットドッグ、サーモンとモッツァレラのオープンサンド、グラタン

《ブッフェ》:野菜サラダ、マリネ、マカロニサラダ、ミネストローネ、ヨーグルト、フルーツグラノーラ、コーンフレーク、オレンジジュース、グレープフルーツジュース、ミルク

コーヒーと紅茶は、カフェコーナーにあるだじ。
コーヒーは、保温中のポットからカップに入れたり、豆から挽いて淹れることもできただじ。



08022017sakura03.jpg
カミサンは《Morning Set B》に、サラダ、マリネ、煮物、フルーツヨーグルト、ミルク、コーヒーを足しただじ。



08022017sakura01.jpg

08022017sakura02.jpg
おらほは《Morning Set C》に、サラダ、マリネ、フルーツヨーグルト、コーヒーを足しただじ。
グラタンは、スタッフが温めてから持ってきてくれただんね。

いただきました。🍴😋



Sakura Terrace The Atelier(サクラ・テラス・ザ・アトリエ)
https://www.sakuraterrace-atelier.jp/






中信地方の方言は、こ・ち・ら!

参加中のブログランキング→応援してネ。
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

paypalカード払い

Sakura Terrace The Atelierで、ひとっ風呂浴びてから軽く飲んだだじ。

8月1日



08012017sakura12.jpg
貴船神社から戻った後、1日の疲れを取るために、大浴場へ行っただじ。
時間が遅かったせえか、誰も入ってなくて、貸切状態だっただんね。



08012017sakura19.jpg
風呂から出ると、晩飯が上品だったせえか、小腹が空いて来ただもんで、キッチンに行ってビールとおつまみを注文し、共有スペースで食っただじ。
《ベルギーのビール》400円
《おつまみ》は一皿に盛り放題で400円
さすがに盛り放題といっても、うんまい鱧しゃぶを食ってきた後だっただでせ、せっかくの鱧が台無しにならねえ程度にしといただんね。
いただきました。🍴😋



Sakura Terrace The Atelier(サクラ・テラス・ザ・アトリエ)
https://www.sakuraterrace-atelier.jp/






中信地方の方言は、こ・ち・ら!

参加中のブログランキング→応援してネ。
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

paypalカード払い

貴船神社の本宮で、「七夕飾りライトアップ」を観ただじ。 #kyoto #kifune

8月1日



兵衛でうんまい鱧しゃぶを食った後、送迎のワゴン車が出発するまでちっとばか時間があっただで、貴船神社・本宮へ行って「七夕飾りライトアップ」を観ただじ。



08012017kifune30.jpg
19:56
ライトアップを観た人達が神門の近くにいるものの、春日灯籠のとこに誰もいない表参道を撮ることができただじ。



08012017kifune31.jpg
19:59
ライトアップ終了の1分前に境内に入り、ライトアップされた七夕飾りを撮ることができただじ。



08012017kifune32.jpg



08012017kifune33.jpg



08012017kifune34.jpg
20:00
ライトアップ終了時間になると、神主さんが「閉門です」と言って回っただじ。

貴船神社
http://kifunejinja.jp/index.html



08012017kifune35.jpg
裏参道の階段を下り、川床が並ぶ上り坂を急いで兵衛に戻っただじ。



08012017hyoue01.jpg
20:15
兵衛さんのワゴン車に乗り、地下鉄烏丸線の国際会館駅まで送ってもらっただじ。

20:33
国際会館駅発。

21:01
九条駅着。

21:03
Sakura Terrace Atelierに戻っただじ。






中信地方の方言は、こ・ち・ら!

参加中のブログランキング→応援してネ。
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

paypalカード払い

兵衛で川床料理を満喫しただじ! #kyoto #kifune #kawadoko #貴船 #川床

8月1日



08012017hyoue01.jpg

08012017hyoue02.jpg
貴船神社をひと通り参拝した後、兵衛へ晩飯を食いに行っただじ。
夏の京料理といったら鱧ずら。
でも、おらとこの懐具合では会席料理の「鱧の膳」は絶対無理だでせ、鍋料理の「鱧しゃぶ」を食うことにしただんね。



08012017hyoue03.jpg

08012017hyoue04.jpg
上)滝の近くの川上の川床
下)真ん中の川床から見た川下の川床

川床は、滝の近くの川上の川床、真ん中の川床、川下の川床の3ブロックに分かれてただじ。
滝の近くの二人席が空いてたのに、真ん中の川床の一番端っこの席に案内されただがね。
たぶん料理によって決められたずら・・・
川下の川床は、最後まで空いてただで、予備って感じずら。



08012017hyoue05.jpg
《生ビール》900円
蒸し暑い中をやって来ただで、すんごく、うんまかっただじ。
《八寸》
胡麻豆腐、麩饅頭、蓴菜など、上品な薄味だっただじ。



08012017hyoue06.jpg
《灘 白鷹 辛口純米》1,600円
スッキリした味わいで、鱧にぴったりだっただじ。



08012017hyoue07.jpg

08012017hyoue08.jpg
《鱧しゃぶ》
野菜類から入れてある程度火が通ったとこで、鱧をさっと出汁にくぐらせて食っただじ。
いままで湯引きした鱧を梅肉で食ったことしかなくて、骨切りしてるといっても骨がシャリシャリと感じて「鱧ってこんなもんか」と思ってただじ。



08012017hyoue09.jpg
ところが、本場の鱧は、板前の技がすごいらしくて全く骨を感じることがなく、口に入れると「ふわっ」とほどけてしまっただんね!
いままで食った鱧は、何だったんだって感じせ!



08012017hyoue10.jpg
《雑炊》
鱧からこんなにコクがある出汁が出るのかってくらい、うんまい雑炊だっただじ。



08012017hyoue11.jpg
《水菓子》
柚子のゼリーで、さっぱりしただじ。



08012017hyoue12.jpg

08012017hyoue13.jpg

08012017hyoue14.jpg
おらほ達より先に席入りしてたお金持ちの席は、次から次へと料理や酒が運ばれて、一段と盛り上がってたじ。
もっといたかったけど、宿へけえる電車の都合があっただで、後ろ髪を引かれる思いで席を立っただんね。
いただきました。🍴😋

兵衛
https://hyoue.com/






中信地方の方言は、こ・ち・ら!

参加中のブログランキング→応援してネ。
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

paypalカード払い

貴船神社の奥宮を参拝しただじ。#kyoto #kifuneshrine #京都 #貴船神社 #奥宮

8月1日



貴船神社・結社を参拝した後、川床が並ぶ道を通り、貴船神社・奥宮(おくみや)へ行っただじ。

08012017kifune18.jpg
《相生の杉》
道中にある樹齢1000年の二つの杉は、同じ根から生えてるそうだじ。
「相生」は「相老」に通じ、「夫婦一緒に長生き」を意味してるそうだんね。



08012017kifune20.jpg

08012017kifune21.jpg
大木の杉並木と赤い灯籠が素敵な参道だじ。



08012017kifune24.jpg

08012017kifune22.jpg
《連理の杉》
連理とは別々の木が重なって一つになる意味で、夫婦・男女の仲むつまじさをいうそうだじ。
この御神木は杉と楓が重なった珍しい木だそうだんね。



08012017kifune23.jpg
境内にある切り株には、ヘビイチゴとサルノコシカケがあっただじ。
はぁるかぶりに見ただんね。



08012017kifune25.jpg

08012017kifune26.jpg
《拝殿を守る狛犬》
厳しい面構えをしてるだじ。



08012017kifune27.jpg
《権地》
本殿のとなりに、権地(ごんち)という空き地があっただじ。
ここは、お社の建替えをするときに、神様を移す場所だそうだんね。



08012017kifune28.jpg
《本殿》



08012017kifune29.jpg
《御船形石》
この船形の石積みの中には、玉依姫命が乗ってこられた黄色い船が隠されているそうだじ。
航海するときに、この石をいただいて携帯すると、航海の安全が守られたそうだんね。



貴船神社
http://kifunejinja.jp/index.html






中信地方の方言は、こ・ち・ら!

参加中のブログランキング→応援してネ。
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

paypalカード払い

貴船神社の結社を参拝しただじ。#kyoto #kifuneshrine #京都 #貴船神社 #結社

8月1日



08012017kifune15.jpg
貴船神社・本宮を参拝した後、川床が並ぶ道を通り、貴船神社・結社(ゆいのやしろ)へ行っただじ。
この神社は、本宮と奥宮(おくみや)の間にあることから、中宮(なかみや)とも呼ばれてるそうだじ。



08012017kifune16.jpg



08012017kifune17.jpg
奥)《拝殿》
ここは、平安時代の女流歌人である和泉式部が名歌を捧げて恋を祈り、その願いが叶えられたことから始まり、縁結びの神様として、貴族から庶民に至るまでたくさんの人々が参詣したと伝えられてるそうだじ〜。

手前)《天の磐船》
貴船の山奥で見つかった船形の自然石だそうだじ。
古来、船は唯一の交通手段で「人と人」「文化と文化」を結びつける役割だったことから、ここに奉納されたそうだんね。



貴船神社
http://kifunejinja.jp/index.html






中信地方の方言は、こ・ち・ら!

参加中のブログランキング→応援してネ。
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

paypalカード払い

貴船神社の本宮を参拝しただじ。#kyoto #kifuneshrine #京都 #貴船神社 #本宮

8月1日



ホテルに荷物を置いてから、晩飯を予約してる川床がある貴船へ向かっただじ。
九条駅から地下鉄烏丸線で国際会館駅へ。



08012017kifune01.jpg
国際会館駅前停留所から、鞍馬温泉行きのバスに乗っただじ。



08012017kifune02.jpg
約20分乗り、貴船口停留所で降りただじ。



08012017kifune03.jpg
停留所のそばに鳥居があっただで、貴船神社に着いたかと思ったら鳥居しかなくて、貴船神社はまだまだ奥だっただじ。
・・・後でググったら、《一の鳥居》だっただんね。
小走りで貴船方面へ向かい貴船口駅前停留所へ向かっただじ。
着くや否や、やって来たバスに飛び乗っただじ。



08012017kifune04.jpg
貴船停留所に着くと、中国人旅行者がいっぱいいただじ。
もうけえるみたいだったけど、彼らは何しに来たずらか・・・
川床でランチか、トレッキングか、神社を拝観?
ご苦労なこった。



08012017kifune05.jpg
さらに川沿いの道を歩いて、貴船神社へ向かっただじ。
マイナスイオンがたっぷりって感じで、癒されただがね・・・



08012017kifune06.jpg
《二の鳥居》
貴船神社・本宮(ほんみや)の入口に着いただじ!



08012017kifune07.jpg
《表参道の春日灯籠》
階段の赤い灯籠と青モミジが一体となった景色が最高だっただじ。



08012017kifune10.jpg

08012017kifune11.jpg
《御神木》
樹齢400年、高さ30mの桂だじ。



08012017kifune12.jpg
《御神水》
苔むした石垣から湧き出てたし、石垣からも染み出してただじ。



08012017kifune13.jpg
青モミジの絵馬がかわいいだじ。



08012017kifune09.jpg
7月1日から8月15日まで、七夕笹飾りライトアップをやってるだで、明るいうちの七夕飾りも見といただじ。
七夕笹飾りライトアップは、晩飯の後で見ることになってるだじ。



08012017kifune14.jpg
来たときと反対側の階段を下りて川床へ向かっただじ。



貴船神社
http://kifunejinja.jp/index.html






中信地方の方言は、こ・ち・ら!

参加中のブログランキング→応援してネ。
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

paypalカード払い

Sakura Terrace The Atelier(客室 Small Double B 編)#kyoto

8月1日



08012017sakura13.jpg
客室は2〜4階にあるだじ。



08012017sakura14.jpg

08012017sakura15.jpg
通路の一角に、共同トイレがあるだじ。
お立ちは入った左手前にあり、奥にウォッシュレットの個室が洗面台を挟んで2つあるだじ。



08012017sakura16.jpg

08012017sakura17.jpg

08012017sakura18.jpg
ダブルベッドの幅で奥に長い部屋だじ。
入口の右側にはハンガー、物干しスタンド、丸椅子があり、左側には棚と洗面台とミニバーがあり、棚にはタオル類とラウンジウェアとドライヤーがあっただじ。
部屋は基本的に寝るために使い、くつろぐ時は1階の共有スペースを使うだで、この広さで充分だがね。



Sakura Terrace The Atelier(サクラ・テラス・ザ・アトリエ)
https://www.sakuraterrace-atelier.jp/






中信地方の方言は、こ・ち・ら!

参加中のブログランキング→応援してネ。
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

paypalカード払い

Sakura Terrace The Atelier(1階ファシリティ編)#kyoto #guesthouse

8月1日



08012017sakura01.jpg
京都駅から地下鉄でひと駅目の九条駅で下車。
駅から歩いて2分のとこにあるSakura Terrace The Atelier(サクラ・テラス・ザ・アトリエ)へ着いただじ。



08012017sakura02.jpg

08012017sakura03.jpg

08012017sakura05.jpg

08012017sakura06.jpg
1階の中央にレセプション&キッチンがあり、その周りに色々なタイプの共有スペース(ロビー兼ダイニング兼リビング)があるだじ。
宿泊客は、食事をしたり、本を読んだり、コーヒーを飲んだりして、思い思いに過ごしてただんね。



08012017sakura04.jpg
エレベーターの左側には、貸出用の必要なもんが揃ってるキオスクがあるだじ。



そして、エレベーターの右奥には、大浴場があるだじ。

08012017sakura07.jpg

08012017sakura08.jpg

08012017sakura09.jpg
脱衣場には、12個のロッカーがあるだじ。
髭剃り、綿棒、ティッシュとドライヤーが設置してあるだじ。

08012017sakura10.jpg
脱衣場の奥には、シャワーブースが並んでるだじ。

08012017sakura11.jpg

08012017sakura12.jpg
シャワーブースの右奥には、大浴場があるだじ。



Sakura Terrace The Atelier(サクラ・テラス・ザ・アトリエ)
https://www.sakuraterrace-atelier.jp/






中信地方の方言は、こ・ち・ら!

参加中のブログランキング→応援してネ。
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

paypalカード払い

8年ぶりに京都へ行っただじ。 #kyoto #京都

8月1日



出張ですっかり京都の虜になったカミサンがプランを立て、一泊二日の京都旅行に行っただじ。
家元訪問で行って以来、8年ぶりになるだがね。

11:40 のぞみで東京駅を出発。
13:58 京都駅着。



08012017tiket01.jpg

08012017tiket02.jpg
京都に降り立ったその足で、駅前にあるバスチケットセンターへ行っただじ。



08012017tiket03.jpg
今回は地下鉄とバスを併用して観光をするそうで、市バスと京都地下鉄と京都バスが二日間乗り放題の《京都観光二日乗車券》1,200円を買っただじ。

早速、地下鉄に乗りゲストハウスがある九条駅へ向かっただじ。






中信地方の方言は、こ・ち・ら!

参加中のブログランキング→応援してネ。
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

paypalカード払い

駅弁は《おろしだれ・牛すき重》

10月17日(土)

新幹線のぞみに乗り東京へ。

k-ekiben.jpg
新幹線改札口前の売店で買った《おろしだれ・牛すき重》1,000円

k-ekiben2.jpg
京都の中をいっぱい移動したので、おなかがペコペコ。
ごはんが見えないほどタップリの牛すき(牛肉、しらたき、タケノコ、ごぼう)。
薄味で煮てあって美味しかったので、あっという間に完食してしまいまし~た。

のぞみで2時間30分、品川から自宅まで1時間、京都も近くなったもんですねぇ~。
午後10時、帰宅。
家を出てから17時間、長いようで短い一日でし~た。
疲れたぁ・・・

参加中のブログランキング→応援してネ。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村
にほんブログ村 旅行ブログ 旅行グルメへ
にほんブログ村
にほんブログ村 美術ブログ 古美術・骨董へ
にほんブログ村

海外旅行
コレクション
人気ブログランキングへ
海外旅行/食べ歩
き/コレクション

地域情報>関東
blogrank7.gif
地域・旅行
Lorenzoおすすめのサイトで~す!→見てネ。
ライブドアさくらレンタルサーバYahoo!レンタルサーバーカラーミーショッププロ
ワンスタイルマイショップグループチューブかすう工房

京都の人って冷たいなぁ!

10月17日(土)

前日にPATISSERIE KANAEに
「205系のバスでそちらへ行きたいのですが、最寄りのバス停はどこになりますか?」
と電話で尋ねると・・・
「こちらではわかりません」と即答。
「では、京都市役所と四条河原町のどちらが近いですか~?」
「四条河原町のほうが近いと思います」
「四条河原町バス停はどこにあるんですか~?」
「こちらではわかりません」との返事。
話にならないので自力で行こうと決め電話を切りまし~た。

k-kanae.jpg
PATISSERIE KANAEをあとにした私は、ハーゲンダッツの角を左折。
「四条河原町」バス停がすぐ近くにありましたが、205系のバス停は見当たらず。

バス停前の薬屋の女性店員に、「205系のバス停はどこにありますか?」と尋ねると、
「こちらではわかりかねます」と、けんもほろろ。
そう言い残して店の奥に引っ込んでしまいまし~た。

「つくづく京都の人って冷たいなぁ」と思いまし~た。
だって東京だったら・・・
自分がわからなかったら他の店員にあたってみたりするもんね~。

k-205bus.jpg
仕方なく自力で探すことに。
10分ほど歩いたが205系の「四条河原町」バス停はどこにもなく、
四条河原町交差点まで来てしまいまし~た。
もう少し歩いてなかったらタクシーに乗ろうと思い交差点を渡って少し行くと、
高島屋の向かい側にようやく205系の「四条河原町」バス停を発見しまし~た。

「あったぁぁぁぁ」

k-205bus2.jpg
揺られること約10分、京都駅前のバスターミナルに到着。

k-kyoto2.jpg
京都駅の駅前って、照明が少なくてかなり暗いなぁ~!
さ~て、駅弁でも買って新幹線に乗ろ~か・・・

参加中のブログランキング→応援してネ。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村
にほんブログ村 旅行ブログ 旅行グルメへ
にほんブログ村
にほんブログ村 美術ブログ 古美術・骨董へ
にほんブログ村

海外旅行
コレクション
人気ブログランキングへ
海外旅行/食べ歩
き/コレクション

地域情報>関東
blogrank7.gif
地域・旅行
Lorenzoおすすめのサイトで~す!→見てネ。
ライブドアさくらレンタルサーバYahoo!レンタルサーバーカラーミーショッププロ
ワンスタイルマイショップグループチューブかすう工房
プロフィール

Lorenzo

Author:Lorenzo
【時代屋ドットコム】
の店主だじぃ。
骨董・茶道具ブログは、
時代屋ドットコム通信

バリ島の天気
画像をクリックすると、詳細ページが表示されるだじ。
カテゴリー