Lorenzoの【西方見聞録】

骨董屋のオヤジのプライベートブログ。バリ島/台北旅行・グルメ・信州・茶道 etc.
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シャッターで切り取ったシーン 201116@夢の吊橋 #禅語 #寸又峡 #吊橋









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人従橋上過橋流水不流







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寸又峡にある『夢の吊橋』(復路編)#suspensionbridge #sumatakyo

12月のセール


11月20日



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夢の吊橋を渡り切った後、すぐにこの木こり橋を渡っただじ。



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木こり橋の次は、304段の階段を上っただじ。



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階段の途中からは、さっき渡ったばかりの夢の吊橋が見えただじ。



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おらほのまえでを歩いてた家族の子供たちは、すごく元気でどんどん石段を上って行っちまっただじ。
カメラ付きの三脚を担いだ青年も健脚で、おらほ達を抜いてったじ〜!



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途中には、「やれやれどころ」という休憩所があっただじ。
すでに先客が占拠してただで、やむなくスルーしただんね。



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階段を上り切って出たまえでの道を左へ行くのが本来のコースなんだけど、ちっと寄り道して右のほうへ歩いて行き、尾崎坂展望台へ行ってみただじ。
展望台からの眺めは、ど〜ってことなかっただで、展望台に展示してあったディーゼル機関車を撮ってから、本来のコースへ復帰しただんね。



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飛龍橋(ひりゅうきょう)という鉄橋を渡っただじ。



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飛龍橋からは、チンダル湖に向けて紅葉の谷間を流れる寸又川が見えただじ。



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チンダル湖と夢の吊橋が見えただじ。



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今度は、さっき渡った飛龍橋が見えただじ。



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紅葉によってチンダル湖のエメラルドグリーンが引き立ってただじ。



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夢の吊橋へ行くときに下りて行った下り坂が見えただじ。



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無事に分去れに戻って来ただじ。



寸又峡
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寸又峡にある『夢の吊橋』(吊橋編)#suspensionbridge #sumatakyo

12月のセール


11月20日



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並んでるときに、前の前の観光客たちが渡ってるとこが見えただじ。
結構揺れるみたいで、悲鳴や歓喜の声が響き渡ってただんね。

橋の長さは90mで高さは8mもあるそうだじ。
さらに一方通行だで、途中で後戻りはできません!
無事に渡れるかやぁ?



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前の観光客たちが渡り始めたとこを、吊橋の袂で見ることができただじ。
いよいよ次か・・・



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前の観光客たちが真ん中に到達した時点で、おらほが先頭のグループ(10人くらい)がスタートしただじ。
いざ渡り出すと、ちっとばか揺れたけど、手を伸ばせば届くとこにあるワイヤーをつかんでたら、そんなに怖くなかっただがね。



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カミサンは、橋の隙間から湖面が見える恐怖心から足が進まなくなり、後ろの人たちに迷惑をかけちまっただじ!
渡りながら周りの景色を楽しむ余裕なんか、まったくなかったそうだんね。

この夢の吊橋は、トリップアドバイザーが選ぶ『死ぬまでに渡りたい世界の徒歩吊り橋10』に、選ばれただけあって、外国人観光客もたくさん来てただじ。
あぁ、気持ち良かったじ〜!



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寸又峡にある『夢の吊橋』(往路編)#suspensionbridge #sumatakyo

12月のセール


11月20日



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ここから先は、右の往路を行っただじ。



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ここから鉄階段を下りただじ。



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階段の途中から、眼下に大間ダムで堰き止められてできたエメラルドグリーンの、チンダル湖が見えただじ。



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九十九折りの階段と道を、どんどんと下りて行っただじ。



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道中で前方の客が谷の方を見ながら騒いでただで、何かやぁと覗いたら、ニホンカモシカが斜面に立って、こっちを見てただじ。
野生の天然記念物を、初めて見ただがね!
入口の像に偽りはなかったじ〜。



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チンダル湖のエメラルドグリーンと、暖色の紅葉のコラボレーションが、この上なくきれえだったじ〜!



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はるか彼方に夢の吊橋がちらっと見え、そこから長い行列ができてただじ。
あぁ、早く渡ってみてえなぁ・・・



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寸又峡にある『夢の吊橋』(対面通行路編)#suspensionbridge #sumatakyo

12月のセール


11月20日

民宿 森林露天風呂がある接岨峡温泉からカルロ君で1時間走り、寸又峡温泉にある夢の吊橋を渡りに行っただじ。

一番麓の右側に臨時の無料駐車場があったけど、スルーして少しでも温泉街に近い駐車場を目指しただじ。
すでに有料の第一・第二駐車場は満車で、第三駐車場に停めただじ。
駐車場代:500円



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温泉街を歩き、寸又峡プロムナードコースのまえでに着いただじ。
長島園というお土産屋さんのコインロッカーに、荷物を預けただじ。


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温泉街の向こうに、寸又峡プロムナードコースの入口が見えただじ。



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寸又峡の看板だじ。
ニホンカモシカの像があるけど、この辺にいるずらか?



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看板の左横には、こんな階段状の川があっただじ。



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入口の右横には、公衆便所があっただじ。
この先往復で1時間ほどあるだで、念のために用を足しておいただんね。
男便所の入口には「寸又の独白処(やまでのひとりごとどころ)」、女便所には「美女の化粧処(びじょのけしょうどころ)」と書いてあっただじ(笑)



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スッキリしたとこで、いざ出発!



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道中には崖崩れの痕があっただじ。



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道の右下にあるカジカ沢には、猿並橋(さんなみばし)という吊橋が見えただじ。
長さ96m、高さ11mで、対岸の朝日岳の猿たちが、並んでこの橋を渡って寸又峡温泉へ行き来してたことから、その名前が付けられたそうだんね。
この話が本当ならば、猿たちが吊橋を渡ってる姿を見てみたいなぁ・・・



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朝日岳の方は、紅葉で染まってただじ。
こりゃ〜、夢の吊橋も期待できるずら。



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途中に、「天子の香和屋(てんしのかわや)」という公衆便所があっただじ!
きっと、ホッとした人もいたずら・・・



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スッキリした男三人組の先に、トンネルが見えてきただじ。



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トンネルの名前は、「天子のトンネル」だじ。
中は薄暗くて、所々に水溜りがあっただがね。



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ここから先は、一方通行になってただじ。
右が往路で、左が復路だんね。

寸又峡
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